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タイトル:評価書きょう提出、辺野古アセス!!
名前:oogiri
メッセージ:【東京】政府は25日までに、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に向けた環境影響評価(アセスメント)の評価書を

26日に県側に提出する方針を固めた。

仲井真弘多県知事が「法令にのっとってやる」と受理する姿勢を示したことから、理解は得られたと判断した。

政府方針を受け、沖縄防衛局は同日混乱を避けるため、県庁の始業前にも評価書を提出する。

市民団体に阻止された場合は、配達証明付き郵便で27日必着で提出する。

評価書提出をめぐっては、県議会や各市町村議会が提出反対を決議しているほか、県選出・出身国会議員全員が反対を表明しているが、

政府はこれまで再三にわたって米側に年内提出方針を表明しており、対米公約を重視した格好だ。

評価書は約7千ページで、事業者の沖縄防衛局の職員が20部を県庁に提出する。

知事は評価書に対して90日以内に意見書を出すことができる。

藤村修官房長官は24日の記者会見で「知事とのやりとりの中で(評価書提出は)事務的に進めてもらうことだという話まで来ている」

と述べ、評価書提出については知事が理解を示していることを強調。

「沖縄防衛局と県との間で事務的にどういうふうにしようかと話が進んでいる」と話し、事務手続きとして粛々と提出する考えを示した。

仲井真知事は24日、首相官邸で開かれた沖縄政策協議会に出席。

協議会後、記者団に「県も行政機関なので、関連法令にのっとってやる以外にない」と従来の見解を示した。

評価書の提出時期をめぐっては、仲井真知事が年末年始を挟めば知事意見の検討時間が十分に取れなくなると難色を示し、

政府内で年明けの提出も検討されてきた。

だが、米側が「年末までに評価書を提出することを歓迎する」と声明を出すなどして日本政府の決断を強く促したこともあり、

政府は最終的に年内提出を決断した。

琉球新報→http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-185613-storytopic-1.html

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