3
アイリス・チャンが自殺していたって知ってた?
投稿者:反中国流 [60.40.91.65]
投稿日時:2005/10/30 09:37:19 |
アイリス・チャンが自殺していたって知ってた?
平成9年11月アメリカで発売された「ザレイプオブ南京」という本が人気を呼んだ。南京事件を扱ったもので著者のアイリス・チャンは当時30歳の共産主義の中国系の米国人ジャーナリストという。
平成16年11月9日アイリス・チャン自殺:出版後、うつ病になり11月9日の午前9時ごろカリフォルニア州サンタクララ郡の国道17号線のロスガトスの南の田舎の道で放置された自動車の中で死んでいたのを通行人が発見した。
警察の検視などの結果、頭部への銃弾1発で死んでおり車内の状況などから自分の頭をピストルで撃ち抜き「 ピストル自殺 」したと断定した。
本の発売後にチャンはさらに第二次世界大戦中日本軍兵士とフィリピンで戦った米軍兵士などについて書いていたが、うつ病で精神病院に入院し退院後に、ノイローゼを併発して「 ピストル自殺 」して死んだ。
実は発売された本の内容がまったくいい加減なもので『 嘘八百 』の白髪三千丈式で全てがでたらめの羅(ら)列で載せてあった24枚の写真も全部偽造、捏造(ねつぞう)、やらせの写真ばかりだった。
国際的な問題となり、発売後間もない平成10年9月には、藤岡信勝( 東京大学教授、教育学者 )氏が主宰する『 自由主義史観研究会 』は、「アイリス・チャン反論集会」を、
また平成10年11月には、昭和史研究所の、中村粲( 独協大学教授 )氏らを中心とする諸団体が合同して『 南京を考えるシンポジウム 』を九段会館で開催した。
当時、南京に入城したカメラマン、将校、および評論家らによる実情報告と、入城当時の現存するあらゆるフィルムが上映された。勿論、そこに“虐殺”の片鱗(へんりん)すら窺(うか)がう余地はなかった。
また南京事件徹底検証の著者である、東中野修道( 亜細亜大学法学部教授 )氏が、チャンの描く史実の偽りや、南京戦の荒唐無稽(こうとうむげ)の作り話をなんと『 90箇所 』も指摘した!
さらにチャンに対しては8項目にわたる『 公開質問状 』をぶっつけた。だがチャンは反論さえもできずついに「 ピストル自殺 」して死んだ。
我が国が争いを避けるため必死に黙っているのにつけ込む狂産(共産)中国人どもは何をやるか油断も隙もあったものではない。
最初から噂されていたこの陰謀本および映画化にも失敗しチャンは狂産中国情報機関かCIAにすべての責任を負わされて自殺し(殺され)たのだろうか。
これで我が国の「A級戦犯」は『 冤罪(無実) 』であることを、究極のところ証明したことになった。
|
| |
2
小泉
投稿者:家斉 [210.136.161.203]
投稿日時:2005/10/30 03:00:35 |
| 郵政は民営化したけど宮内庁はいつ宗教法人化するのかな? 皇室こそ一部の既得権だと思うんだけど民間でできる事は民間で 天皇制の伝統考えたら崩壊することないと思うけど 日本最大の宗教団体誕生か? |
| |
1
靖国神社参拝問題について
投稿者:. [218.230.134.77]
投稿日時:2005/08/12 08:35:00 |
賛否両論、いろいろ物議を醸している首相の靖国神社参拝問題について議論してみたいと思います。 みなさんのご意見をお待ちしています。 |
| |