724
島唄
投稿者:ハリマウ [202.136.180.106]
投稿日時:2006/03/14 11:14:10 |
とりあえず、これ、見てください。 これも一面の真実です。 http://kandouii.sakura.ne.jp/flash/shimauta.htm |
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723
まだいるのか
投稿者: [61.214.217.129]
投稿日時:2006/03/14 09:51:31 |
| 東条英機の亡霊が |
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722
まだいるのか
投稿者:岸見 [219.125.148.211]
投稿日時:2006/03/14 09:28:47 |
| 日教組に洗脳されてる餓鬼共が |
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721
A級戦犯が
投稿者:PQ [220.96.166.124]
投稿日時:2006/03/14 00:40:21 |
祭られてるんだぜ、靖国にはw
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720
投稿者: [61.199.22.146]
投稿日時:2006/03/11 23:21:43 |
| 靖国に参拝に行くやつらは全員バカだな。 |
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TVタックル
投稿者:QP [218.113.240.74]
投稿日時:2006/03/06 21:17:49 |
| 三宅さんがんばれー |
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718
そして誰もいなくなった
投稿者:ブロッカ [220.17.173.34]
投稿日時:2006/02/21 22:29:41 |
「死んだ人は場所が分かるんですか。 (中略)まー実際ことは死んだ人にでも聞かない分からないですがネ」 やれやれ。 アホらしくて誰も答えない問いに、敢えて答えておきます。 「死んだ人」とは死体ではなく「(死者の)霊」の意味でしょう。 靖国神社が持つ「霊」の概念では、国事に殉じられた方が生前に靖国神社の場所を知らなかったとしても、英霊と祀り靖国神社に鎮まり戴くにあたって、何の支障もありません。
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知らない場所にも
投稿者:s.shima [125.55.120.101]
投稿日時:2006/02/16 23:40:06 |
死んだ人は場所が分かるんですか。 自分には理解できません。 御霊が自分の家に帰るのは知っている場所 だからではないでしょうか。
まー実際ことは死んだ人にでも聞かない分 からないですがネ。無理!!!! |
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靖国
投稿者:島民 [218.40.185.253]
投稿日時:2006/02/16 19:00:45 |
神社自体が聖地ですから誰にとってもそこは聖地です。 だから、神社では最高の敬意を払った行動をするのが当然です。
台湾の元軍人の方は靖国神社で英霊ではなく当時は靖国で会おうと死んでいったのだから もしかしたら、戦友が見えたのかも知れませんね。 とても考えさせられます。 |
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幻の聖地
投稿者:ブロッカ [220.17.173.34]
投稿日時:2006/02/16 02:40:18 |
根源的な問いが、当人は知ってか知らずか、投げかけられました。 「台湾の元軍人の方が何十年かぶりに靖国神社に来て、涙ぐみながら『おい!会いに来たぞ』って言っていた」 当方は敢えて言い切ります。 それを靖国参拝だと言うなら、そんな靖国参拝は間違っている、と。 なぜなら、靖国の英霊として祀られているのは実のところ「『台湾の元軍人』の戦友だった誰某」そのものではないからです。 正しくは「かつては『台湾の元軍人』の戦友で、(当時の台湾も含む日本国の)国事に殉じて祀られた英霊の一柱」です。 その英霊に、神ならぬ人間が、たとえ生前は「貴様と俺」の間柄だったとしても、「おい!会いに来たぞ」などと呼びかけるのは間違っています。 靖国の英霊とは、単なる死霊(や、ましてや怨霊)ではありません。 国事に殉じた(ただひたすらに民族共同体のため命を捧げた)方々の御霊が遺徳を慕われ神霊として祭祀されているものであって、それゆえ日本人が畏れかしこみ敬い賛えるものとしてあるのです。 たとえ生前は戦友・夫・息子・恋人・兄・弟・友人であったとしても、馴れ馴れしく接してよいものではありません。
…痛い。書いていて物凄く痛い。 「台湾の元軍人」の心情を理解はできるだけに、痛い。 靖国神社がそのような心情にまでは応え得るものでないという事実を知っているから、痛い。 おのれに都合のよい「事実」だけを摘み食いして幻のなかにまどろむエセ愛国者ではないから、痛いのだ。
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