499
あと
投稿者:中道 [61.214.216.49]
投稿日時:2006/02/05 19:58:00 |
旧日本軍が沖縄住民を虐殺したのは事実だよ。 目撃者が何人もいるし、いくら嘘だとか捏造だといっても通用しないから。 それから、日本はサンフランシスコ講和条約で沖縄を米国に売り飛ばしたけど、これだけとってみても日本は沖縄に対してとんでもない背信行為を犯しているといえる。 何が沖縄は日本だよ。自分らの勝手な都合を優先して、むちゃくちゃやってんじゃねーよ、アホ、バカ日本人ども。
|
| |
498
日本には戦争犯罪人が存在する
投稿者:中道 [61.214.216.49]
投稿日時:2006/02/05 19:52:26 |
支那とか支那人っていうのは差別語だって知らないようだね。 もっと勉強したら。少なくともマスコミ業界では絶対に使わないから。 |
| |
497
日本
投稿者:島民 [218.40.185.253]
投稿日時:2006/02/05 19:47:58 |
日本国内法上、我が国には戦犯は存在しません。 私個人としても無効だと思いますし パール判事のこともあり、国際的に無効だといわれています。 あれは中立裁判では無いですよね。
沖縄のマスコミはサヨクです。偏向報道を行うことで有名です。 マスコミが必ずしも事実を書くとは限らない。これは常識であります。 朝日新聞、TBSを見れば分かるんじゃないのか。 珊瑚礁事件、石原都知事テロップ捏造事件等々。細かいのも添えればいっぱいあります。 日本軍がそういう蛮行をしたことは少なからずあったと思います。 しかし、首里撤退前は沖縄県民の保護につとめていました。 それに、非戦闘員に対し北部に避難するような指示もだしていました。 そうやって沖縄県民の被害を避けようとしていたのです。 太田実少将の電文を読んだことがありますか。なさそうですな。 沖縄県民の活躍をたたえ、戦後補償のことまで書いてあります。 大本営はどうあれ、現場の日本軍は沖縄県民のことを考え行動していたのです。
遺書に靖国神社で会おうと書いてある。 死んだ人が靖国で待っていると言っていたのに。 戦死した場所へ行けだなんて無茶な解決法を仰る。 創価学会かなんかの人はよく理解してると思ってたんですが。
大東亜戦争の結果として日本はアジアを植民地支配から解放しました。 いわゆる大東亜共栄圏のおかげです。 民族差別の撤廃に少なからず貢献しました。 いわゆる八紘一宇です。 八紘一宇があったから杉原千畝が6000名ユダヤ人にビザを発行したのです。
私の知っている限りでは人食い人種というのは支那人しかおりません。 殺人方法が一番多いと思うところもまた支那です。 あり得ない殺人方法もあって凄い種類があるんだよ。
間違っていることがあるのなら、反論をどうぞ。 |
| |
496
気をつけよう
投稿者:中道 [61.214.216.49]
投稿日時:2006/02/05 19:11:56 |
493のような右寄りの考え方を持った人間が増えていくと、また戦争という愚かな行為をするようになる。 右の人はいつまでたっても懲りないようだね〜。
|
| |
495
ただ
投稿者:s.shima [125.55.120.101]
投稿日時:2006/02/05 19:00:08 |
名前だけ書いたところに御霊は存在しない。
遺品でもあれば別だが、そんなところ御霊 は存在しない。よって、参拝する意味が無い。
参拝するなら戦死した場所へ行くべきだ! |
| |
494
投稿者: [61.199.22.5]
投稿日時:2006/02/05 17:53:56 |
いや客観的に報道していますから。 沖縄のマスコミは健全であります、はい。 |
| |
493
???
投稿者:南の愛國者 [60.126.144.19]
投稿日時:2006/02/05 17:52:37 |
>>マスコミは真実のみしか報道していない そんな分けないでしょうが!!あんたちゃんと新聞読んでんの!? 沖○タイムスも左よりの報道で有名!! |
| |
492
殺人鬼=日本人
投稿者: [61.199.22.5]
投稿日時:2006/02/05 17:52:18 |
| 恐ろしいよ、日本人っていうのは・・・。 |
| |
491
またも無知をさらけ出している!!
投稿者:南の愛國者 [60.126.144.19]
投稿日時:2006/02/05 17:47:55 |
「人食い人種」・・・・・おいおいそれはシナや中国の文化だろそんなことも知らないの??
|
| |
490
無知は何も知らない日本人
投稿者: [61.199.22.5]
投稿日時:2006/02/05 13:18:51 |
世界に恥ずべき日本人は言い訳と弁解しかできな無能人。 人を殺しておきながら、謝罪もできない「人食い人種」。
|
| |